「キャデラック・レコード 音楽でアメリカを変えた人々の物語」
を観た。
今日はレディースデイってこともあって、
チケット売り場には長蛇の列。
嫌な予感。
というのも、
いつぞや、この劇場で同じような長い列に並んでいたところ、
小生の番になったちょうどその時に、予告編開始の時間となってしまい、発券されなかったという、ホント馬鹿馬鹿しい事実があったから。
川崎の109シネマズだと、急ぐ映画を求める人専用窓口が出来るのに、ここはしない。
だから、まだ時間に余裕ある映画の券を求める客とあと10分ほどで上映されるから急ぐ客とが混在する。
急ぐ客はヤキモキする。
今回もヤキモキ。
何とかギリギリで入場することが出来た。
映画自体は、好きな映画。
好きな音楽が流れる。
話はちょいときれいにまとめてある・・・お金絡みは
もっと深刻だったんじゃないかと思う・・・が、
出てくる連中の生き様を感じることが出来たから
作品としては好きだなぁ。
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